ベース画像がキャンバスになる
最初の画像の縦横比とピクセル寸法をそのまま出力サイズに使用するため、汎用テンプレートに合わせて引き伸ばしません。
レイヤーワークスペース
画像重ね合わせエディター
ベース画像を設定し、レイヤーを1枚ずつ重ねて仕上げます。
無料のオンライン画像重ね合わせツール
1枚をベース画像に設定し、ほかの画像を独立したレイヤーとして追加。移動、拡大・縮小、トリミング、重なり順を整えて、1枚の完成画像として保存できます。
画像ごとに独立したレイヤー
決められたコラージュ枠にはめるのではなく、追加した画像をベース画像の上で自由に編集できます。
最初の画像の縦横比とピクセル寸法をそのまま出力サイズに使用するため、汎用テンプレートに合わせて引き伸ばしません。
画像をキャンバス上の好きな場所へドラッグし、四隅から拡大・縮小。四隅や中央へワンタップで配置することもできます。
表示する範囲だけを変更し、ローカルの元ファイルはそのまま保持。あとから何度でも切り抜き範囲を調整できます。
複数の画像を追加し、重なった部分に合わせて各レイヤーを前面または背面へ移動できます。
画像を重ねる方法
完成画像の土台を決め、上に載せる画像を追加して、ベース画像の元の解像度で書き出します。
ベース画像をアップロード
完成キャンバス全体になる画像を選びます。この画像の元の幅と高さが出力サイズになります。
重ねる画像を追加
JPG、PNG、WebPを1枚または複数選択すると、それぞれ独立したレイヤーとして追加されます。
位置・サイズ・表示範囲を調整
キャンバスまたはレイヤー一覧で画像を選び、配置、大きさ、トリミング範囲を整えます。
1枚の画像として保存
JPGまたはPNGを選び、編集用の枠や透かしが入らない完成画像を端末へ保存します。
プライバシーに配慮
選択したファイルの読み込み、レイヤー合成、書き出しはブラウザ内で行われます。画像処理用の外部サービスへ送信しません。
ブラウザ内だけで処理
画像は一時的なブラウザURLとして編集に使われ、ページを閉じると保持されません。
元のピクセル寸法で出力
最終画像はベース画像の元の幅と高さで生成されるため、保存サイズが明確です。
初回版の上限を明示
現在はベース画像1枚、重ねる画像最大20枚、JPGまたはPNGの書き出しに対応しています。
画像重ね合わせのよくある質問
画像枚数、トリミング、出力サイズ、プライバシー、形式、透かしについて説明します。
はい。重ねる画像は最大20枚まで追加でき、1枚ずつ選択して前後の重なり順を変更できます。
できます。レイヤーを選んでトリミングを開くと、元のローカルファイルを置き換えずに表示範囲だけを保存します。
JPGまたはPNGはベース画像の元の幅と高さで保存され、各レイヤーの位置もそのピクセル寸法に合わせて反映されます。
画像処理用サーバーへのアップロードは行いません。現在の編集、合成、書き出しはブラウザ内で完結します。
入りません。保存されるJPGまたはPNGには、ベース画像と追加したレイヤーだけが含まれます。